よか石鹸合わない人いる?敏感肌は?※使ってみてわかったこと※

よか石鹸を購入前に気になる事。それは自分には合わないんじゃないかなという不安だと思います。この点に関しては答えからすると「人それぞれ個人差がある」のでハッキリしたことはいえないです。

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ただ傾向やよか石鹸の口コミを見た限りだと敏感肌の人は多少合わない人がいらっしゃるみたいです。

ただ私もよか石鹸を使用していて乾燥肌と敏感肌の間くらいの肌ですが、そんなことは全くなく合います。なので、この辺はホントに実際使用してみないとわからないと言えます。

しかし、これはどんな化粧品にも同じことが言えます。ジャンル問わずにすべての化粧品に言えます。

やはり人によって合う合わないは存在しますし洗顔料でも同様です。

 

よか石鹸は非常に刺激が少ない洗顔石鹸

上記のように実際よか石鹸の口コミを見ていると「敏感肌の人が刺激を感じた」ということは事実あります。

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しかし、よか石鹸はそれでも他社の洗顔料と比べると格段に刺激は少ないと言えます。私も洗顔料を購入しようと選んでいるとき「自分に合う洗顔料、合わない洗顔料」を区別していました。

 

その中で有名どころの洗顔料が、市販の洗顔料を混ぜて選んでいたのですが完全にトップ3には入るほどよか石鹸は成分や効果、刺激性の少なさ、泡立ちの良さは高いです。

 

そのような理由でよか石鹸を購入いたしました。なので、よか石鹸というよりも洗顔料全体を見比べて自分に合うか合わないかを比較した際に、「よか石鹸程効果や刺激が少ないもの」は他を見ても見当たらなかったです。

 

なぜこれほどよか石鹸が良いのかには下記のような理由があります。

よか石鹸の特徴

 

よか石鹸はまず大きな特徴としてシリカパウダーを使用しているという点です。

 

シリカパウダー

 

シリカパウダーは火山灰のこと。ただ火山灰といってももちろんマグマのような熱さを帯びているわけではありません。当たり前ですが、念のため…。このシリカパウダーの特徴は非常に粒子が小さいという特徴があります。

 

超微粒子のため肌への浸透力も非常に高い

そのため鼻の毛穴の奥底まで汚れを吸着することが可能というわけです。

ほかの洗顔料だとこういった特徴を持っている洗顔料自体ほぼありません。

これは実際に使用した投稿で長寿の里、よか石鹸なぜ効くのかを検証したサイトを見てみるとはっきりします。

 

市販の洗顔料を見ればわかると思いますが、

「スッキリ」や「爽快」「モコモコ」「ふっくら」「みずみずしい」「テカリを抑える」

など特徴というより感覚を明記していることばかりです。

 

中々粒子までの特徴までこだわれるメーカーが少ないです。

美容成分

よか石鹸の大きな特徴としてもう一つ。それは美容成分を多分に含んでいるということ。洗顔料を見ていると中には「ヒアルロン酸10倍」などと明記しているものもありますが、何に対しての10倍かはわからないと思います。

 

そして、それ以外だと美容成分を明記しているものが特にはありません。これは洗顔料なので当たり前のことではあります。しかし、よか石鹸の場合は過半数が美容成分。通常洗顔料は成分配合として95%以上は洗浄成分。汚れ落としなのでこれは当たり前ではあります。ただよか石鹸は違います。

 

これはなぜか?それは「肌への刺激をできるだけ少なくするため」でもあります。こういった考慮もある洗顔料がよか石鹸であります。

敏感肌だと合わないのか?

以上のような特徴がよか石鹸ではあります。なので、刺激性としては非常に少ない洗顔料。だけど、微粒子のため奥まで汚れを吸着してくれるという特徴も同時に持っているというわけです。

 

よか石鹸を普通の洗顔料と比べるとここまでこだわりがあり、更に肌への刺激が少ないのは探しても中々見つかりません。ただ一つ言えること。それは…「他の洗顔料を使用するよりも圧倒的に刺激が少ない」ということです。なので、敏感肌の人でももちろん使い方を少し工夫すれば可能です。

 

そして、この工夫というのは肌への水温度を体温の37度付近で洗う事。これをすればほぼ完ぺきに大丈夫だと思います。私も実際よか石鹸を使用していて敏感肌に近いですが、これだと刺激はかなり抑えられます。

 

なので、よか石鹸を使用する際に自分に合うか合わないかが心配な人はやってみてください。ちなみに洗浄力は申し分ないです。