よか石鹸って使うときどんな感じなの?

まずよか石鹸の場合使う際にその名前である「石鹸ではありません」。

私はそれを買って気づきました…(※※)

 

 

 

これは皆さんよか石鹸を買ったことがない人は非常に間違いやすいんじゃないかなと個人的には思っています。

 

 

だって、形状見ればどう考えても固形石鹸と勘違いしてしまうでしょう。あの白く”然”と書かれた状態のものがそのまま固形石鹸だと思ってしまう人かなりいるはずです。

 

 

ですが、あれは容器。よか石鹸はその容器をクルッと回してパカッと空かす形態になっています。非常に最初驚きました。そして、それを空けて指でなぞってみると、細かい粒子のクリームが指につきます。

 

 

私はシリカパウダーという名前が気になってよくわからなかったのですが、これを見てわかりました。

 

 

「あっ、これが火山灰なのか…」という気持ちです。

もちろん触っても熱くないですよ(笑)

 

 

でも凄く繊細な微粒子です。

 

 

 

 

まるで雪みたいな印象を受けました。そして、それを泡ネットにつけてゴシゴシと摩擦することにより泡がドバっと湧き出る仕組みになっています。これもかなりの泡立ちがします。

 

 

よか石鹸自体ももちろん高い泡立ち力はあるのですが、既存の水素ネットを使用するとさらにその効果はかなりアップします。中々の見栄えです。

 

 

 

それを顔につけての洗浄というわけですが、ボリューミーなので初めて浸けるときはかなりビックリされると思いますよ。それだけ弾力はすごいです。あと刺激は非常に少ない。

 

 

真水でやると多少冷たい感触ありますがよか石鹸自体の成分は大丈夫。

 

かなり素晴らしい洗顔石鹸(パウダー)です。

あと補足でよか石鹸のチューブタイプもありますので使いにくい人はそちらでも良いと思います。

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